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2019年08月01日

マーケター・オブ・ザ・イヤー2019(日経クロストレンド, 2019/08号)

イノベーションを起こし、ヒット商品を生み出すのは企業ではない。人である──。新市場を創造した人や革新的なビジネスモデルを構築した人、画期的な戦略を指揮した人などを表彰する「マーケター・オブ・ザ・イヤー」。昨年に続き2回目の開催となる今年は、5つの商品・サービスを生んだ計6人を選出した。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月15日

PART1 サッポロビール、富士フイルム…… タイプ別、実践例 その狙いと成果は(日経ビジネス, 2019/07/15号)

オープンイノベーションには3つのタイプがあることが知られている。 具体的にどんな違いがあるのだろう。 まずは大企業の取り組みから、各タイプの具体例を見ていこう。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月15日

PART2 ブームで終わらせない 先駆者から学ぶ 失敗させないポイント(日経ビジネス, 2019/07/15号)

大手企業が続々と取り組むオープンイノベーション。だが、成功例はまだまだ少ない。 参考になりそうなのが人や資金などのリソースに限りがある中堅・中小企業だ。 先駆者から学ぶオープンイノベーションを失敗させないポイントとは。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年08月01日

キャッシュレスは定着するか?(日経クロストレンド, 2019/08号)

日本でもキャッシュレス化への取り組みが進んでいる。流れをけん引するQRコード決済サービス事業者は、キャンペーンによる「競争」に加え、「機能の違い」や「協調」によっても、市場を開拓し始めている。こうした動きを導入する側の小売店はどのように受け止めているのか──。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月01日

【川﨑合成樹脂(新潟県三条市)】 感動価値の提供を常に追求 すべてはそのための努力(リアル開発会議, 2019/07号)

市場でトップメーカーになれるのか、身の丈に合っているのか、顧客に感動を与えられるか――。 川﨑合成樹脂は、こんな物差しで商品を世に送り出し、新市場を創造し続けている。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年07月01日

働き方改革に詳しい専門家に聞く(日経トップリーダー, 2019/07号)

2021年4月からは「同一労働同一賃金」が中小に適用。正社員と非正規社員の待遇差をなくすポイントをあおいコンサルタントの山本昌幸社長が解説する。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年07月01日

〔残業削減編〕 中小企業の税務・労務に詳しい専門家に聞く(日経トップリーダー, 2019/07号)

残業削減編厚生労働省の働き方改革助成金が充実している。人手不足で残業がさらに増えるという悪循環から抜け出すために、どんな制度が役立つかをTFPグループの岩佐孝彦代表に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年06月01日

男こそ、きくち体操(日経おとなのOFF, 2019/06号)

木々の緑が勢いを増し、汗ばむ日もある季節。薄着になって気になるのはおなか周りです。全身の筋肉を無理なく、しなやかに育てる「きくち体操」から、メタボ腹を撃退する、厳選した7つの動きを紹介しましょう。運動はおっくうという人こそ、必読です。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年06月01日

組織風土とは何か(日経トップリーダー, 2019/06号)

経営の教科書でもよく目にする「組織風土」という言葉。シンプルに定義すると、各企業に固有の思考・行動様式だ。時代の変化が速い現在では、挑戦する風土の醸成が不可欠だ。

[サクセスネット掲載日:2019年07月08日]

2019年06月01日

幸楽苑ホールディングス 親子〝風土改革〟対談(日経トップリーダー, 2019/06号)

企業の中に出来上がった組織風土は、たとえ創業者でも一朝一夕に変えられるものではない。ラーメン店チェーンを全国に展開する幸楽苑ホールディングスも例外ではなかった。2代目へのバトンタッチをする過程で起きた会社を揺るがす二つの出来事を通じ、風土はどう変わったのか。会長と社長に語ってもらった。

[サクセスネット掲載日:2019年07月08日]

2019年06月01日

組織風土は変えられる 小橋工業(岡山市)(日経トップリーダー, 2019/06号)

保守的な風土を変えるため、トップになった小橋社長が強烈なメッセージとして打ち出したのが、理念の変更。従来の「農業の手作業を機械に置き換える」から「地球を耕す」に刷新したのだ。地球環境に貢献するものづくり企業として間口を広げ、事業分野にとらわれない姿勢を社内外に示した。

[サクセスネット掲載日:2019年07月08日]

2019年06月17日

ワークマン(作業服販売) コンビニにできない時短術(日経ビジネス, 2019/06/17号)

作業服販売大手でFCを中心に店舗網を広げるワークマンが、8期連続で最高益を更新している。 背景にあるのは、本部と店舗が一体となって進める時短のような効率化に向けた取り組みだ。 建設需要が先細ることへの危機感は強い。アウトドアウエアという新業態を軸にブランド化も進めている。

[サクセスネット掲載日:2019年07月08日]

2019年06月01日

壁を超えろ コーセル創業者 飴久晴 氏(日経トップリーダー, 2019/06号)

一心同体と思っていた社員が労働組合をつくり、待遇改善を要求。業績不振も重なり、不安で寝られない日々を送っていた飴氏は、何をしたか。

[サクセスネット掲載日:2019年06月24日]

2019年06月01日

特集1 組織風土は変えられる 金子コード(東京・大田)(日経トップリーダー, 2019/06号)

風土とは具体的に何を指すのか。風土改革とは一体何をすることなのか──。一歩踏み込んで考えると、曖昧で分かりにくいことばかりだ。この特集では、風土の中身と改革の方法を深掘りした。

[サクセスネット掲載日:2019年06月24日]

2019年06月01日

人材不足解消 チャットボット進化論(日経クロストレンド, 2019/06号)

顧客との接点を深め、サポートを提供する、時には契約すら獲得してくる。ユーザーとの接点を築き、顧客対応の人材不足を補う手段としてチャットボットが広がりつつある。本特集では先進事例を掘り下げ、成功の秘訣を探る。

[サクセスネット掲載日:2019年06月24日]

2019年05月21日

沢渡あまね流、ムダゼロ仕事術 職場が殺伐とし過ぎ問題、スキル向上より「場」づくりを(日経doors, 2019/05/21)

「忙し過ぎる上司に話しかけるのは至難の業」「職場がシーン…」など、殺伐とした職場の空気感にいたたまれない気持ちになっている人は、案外多いはず。業務改善・オフィスコミュニケーション改善士の沢渡あまねさんに、コミュニケーションのコツを伺いました。

[サクセスネット掲載日:2019年06月24日]

2019年05月20日

PART2 先行企業が残した教訓 「何でもできる」と妄想 性能や費用の壁に直面(日経ビジネス, 2019/05/20号)

「〇〇社、××事業にAI導入」。多くの企業が次々に発表し、連日ニュースの見出しを飾る。 問題はその先。実証実験で止まったまま、ビジネス活用に至らないケースは多い。 先行企業の実例から、AIの導入で陥りがちな「失敗の法則」を紹介する。

[サクセスネット掲載日:2019年06月10日]

2019年05月20日

PART3 「AI企業」の条件は 暴言も吐けばミスもする 使いこなすのはヒト(日経ビジネス, 2019/05/20号)

AIをイノベーションにつなげるためにも、組織や人材のあり方の見直しが不可欠だ。 時に暴走すらするAIをどう活用しているのか、企業には説明責任が求められる。 人間の価値観や姿勢が反映されるAI。使いこなす企業の真の実力が問われる。

[サクセスネット掲載日:2019年06月10日]

2019年05月13日

068 ストレスや感情を可視化 心を読み、働き方を変える(日経ビジネス, 2019/05/13号)

ストレスや喜怒哀楽などの度合いを測定し、数値などで可視化する技術が実用化しつつある。 心拍数や表情、声など幅広い生体データを解析し、潜在的な感情をあぶり出す。 社員のストレス対策から事故防止、マーケティングまで、さまざまな需要が広がりそうだ。

[サクセスネット掲載日:2019年06月10日]

2019年05月01日

幸福学から見た「社員が辞めない会社」(日経トップリーダー, 2019/05号)

どうすれば社員が定着し、意欲的に働いてくれるのか。「幸せな社員は離職しにくい」という米国の研究結果があるという。幸せのメカニズムを研究する「幸福学」が専門の前野隆司教授に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年06月10日]

2019年05月01日

〔気づき〕 損得勘定が導いた「怒らない経営」(日経トップリーダー, 2019/05号)

「感情に任せて怒ること」はマイナスでしかない。ライドオンエクスプレスホールディングスの江見朗(あきら)社長は、自身の誤った振る舞いに気づき、借金まみれの窮地から抜け出した。

[サクセスネット掲載日:2019年05月27日]

2019年05月01日

〔ノウハウ〕 覚えておきたい叱り方の新標準(日経トップリーダー, 2019/05号)

感情任せに社員を怒ってはいけない。それは分かっていても、実際にはどうすればいいかと悩む経営者は多い。取材やアンケート結果を基に、新しい叱り方のポイントを整理した。

[サクセスネット掲載日:2019年05月27日]

2019年05月01日

〔10〕 部下に仕事を任せても、気になってしまいます。 先日はつい細かく口を出して、露骨に嫌がられました。 どうしたら安心して任せられるでしょうか。(日経トップリーダー, 2019/05号)

「権限委譲」は部下を育てる上で、重要なポイントです。しかし、世間には大きな誤解があるようです。

[サクセスネット掲載日:2019年05月27日]

2019年04月22日

機器設定編 バッテリーを長く使う PC&スマホ設定のコツ(日経パソコン, 2019/04/22号)

ここでは、ノートパソコンのバッテリーについて、省電力による長時間駆動と、劣化を抑えて寿命を延ばすワザを紹介しよう。

[サクセスネット掲載日:2019年05月27日]

2019年04月22日

PART1 35カ国中18位、伸び率1%に届かず 日本の給料 落日あらわに(日経ビジネス, 2019/04/22号)

日本企業が社員に支払う給料は、ほかの国と比べて見劣りする状況になってしまった。 給料も経済も順調に伸びる黄金期はバブル崩壊で終焉。「年功型」の見直しも試行錯誤が続く。

[サクセスネット掲載日:2019年05月13日]

2019年04月22日

オープン編集会議「デザイン経営を考える」 目覚めよ“右脳”(日経ビジネス, 2019/04/22号)

イノベーションの停滞を打破するための新手法として、「デザイン経営」が注目されている。 経済産業省と特許庁が提言したり、経営層にデザイナーを招へいする企業が出てきたり、動きが活発だ。 「デザインを経営に生かす」には、どうしたらよいのか。読者とともに取材し、考えた。

[サクセスネット掲載日:2019年05月13日]

2019年05月01日

動画×若者マーケ TikTok大研究(日経クロストレンド, 2019/05号)

中国発のショート動画アプリ「TikTok」。若者を中心に爆発的に普及した新たな動画プラットフォームとして、ビジネス活用への期待が広がる。そもそもどんな特性を持つアプリなのか、なぜ多くのユーザーが引き付けられているのか、企業広告・ブランディングの成功法則とは何か──。 今さら聞けないTikTokの基本から、企業の活用事例、そして今後TikTokが目指す成長戦略まで網羅する。

[サクセスネット掲載日:2019年05月13日]

2019年04月24日

デジタル終活の基本 「死んだ後に絶対見られたくない!」恥ずかしいデジタル遺品はどう隠す(日経クロステック【IT】, 2019/04/24)

筆者はたびたびデジタル終活について講演をしている。そうした講演が終わった後に、デジタル資産についての相談として「誰にも見せたくないものはどうしたらいいか」とこっそり聞かれたことが何度かある。

[サクセスネット掲載日:2019年05月13日]

2019年04月01日

復活ドキュメント(日経トップリーダー, 2019/04号)

3年前まで倒産寸前だった東京都八王子市の小さな町の電器店が復活した。V字回復の処方箋は「顧客をおよそ半分に絞り込む」という大胆なものだった。

[サクセスネット掲載日:2019年04月22日]

2019年04月01日

なぜ選択と集中ができないのか(日経トップリーダー, 2019/04号)

国内人口が減り、多くの市場が成熟する中、客数を増やすのは難しくなりつつある。限られた顧客に集中的に売り込むことができれば、経営効率が高まり、収益性も増す。顧客を絞り込めば業務効率も高まりやすいので、働き方改革にもつながる。

[サクセスネット掲載日:2019年04月22日]

2019年04月01日

〔絞り込みの実際〕 営業日を絞る ビューティースマイル(静岡県浜松市)(日経トップリーダー, 2019/04号)

書き入れ時とされる日曜日をあえて定休日にしている企業がある。静岡県を中心にネイルサロンなど8店舗を展開するビューティースマイルだ。髙橋繁世社長が業界では非常識とも言えるこうした決断を下せたのは、データの裏付けと、社員満足を第一に考える姿勢があったからだ。

[サクセスネット掲載日:2019年04月22日]

2019年04月01日

〔9〕 当社は春から新入社員を迎えました。 彼らとは年齢が40歳近くも離れていますが、気をつけるポイントは何かありますか。(日経トップリーダー, 2019/04号)

指導者がするべきことは同じ。「新入社員の皆さんは、何のためにこれから働いていくのでしょうか」という目的を問いかけることから始めてください。

[サクセスネット掲載日:2019年04月22日]

2019年04月01日

ダイナミックプライシングは万能か(日経クロストレンド, 2019/04号)

需給に応じて価格を変動させるダイナミックプライシング。これまでもエアラインやホテルでは採用されてきたが、近年、新たに導入する業界や企業が相次いでいる。背景にあるのが、AI(人工知能)による需要予測と“時価”の算出。先行する米国と同様、ダイナミックプライシングは日本でも普及するのか。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

顧客が殺到するサブスクリプション(日経クロストレンド, 2019/04号)

トヨタ自動車、キリンビールなど、大手企業が次々と月額制のサブスクリプション(サブスク)事業に乗り出している。サブスクは、顧客と継続的につながり、安定的な収入が得られる一方、ユーザーのメリットが明確でないと受け入れられない。話題のサービスの成否をユーザー視点から占う。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

第二部 ネクスト平成勝者の働き方 立教大学経営学部 すごいフィードバック(日経TRENDY, 2019/04号)

06年に新設された立教大学経営学部が、人材の宝庫として注目されているのをご存じだろうか。金融機関、コンサル、総合商社、大手広告代理店など、幅広い就職実績があり、「即戦力になる」と企業が熱視線を送る。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

第二部 ネクスト平成勝者の働き方 老害上司にならない方法(日経TRENDY, 2019/04号)

なぜ、老害上司は生まれるのか。その理由には「個人の問題」と「環境の問題」の2つがあると指摘するのは、『「上司」という病』(青春出版社)の著者である精神科医の片田珠美氏だ。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年03月01日

〔INTERVIEW 2〕 中小企業の社長にこそ知ってほしい(日経トップリーダー, 2019/03号)

売り上げ・利益至上主義の末路は危うい。ではどうすれば、慣れ親しんだ経営から脱却できるか。ヒントを元ミクシィ社長の朝倉祐介氏に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年03月01日

〔4〕 売買の目的が明らかであるか(日経トップリーダー, 2019/03号)

そもそも何のために会社を買う、または売るのか──。この根源的な問いにはっきり答えられない中小企業経営者が意外に多い。売り手、買い手の目的を双方のトップが理解していなければ、後々こじれかねない。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年02月21日

〔4 助ける〕 現場対応、提案型へ 被災者に寄り添う(日経コンピュータ, 2019/02/21号)

損害保険ジャパン日本興亜は災害が起こった現場でドローンやRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を使って、保険対応のスピードを上げる試みを進めている。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年03月01日

質疑応答で信頼高める 質問を3つに分類して回答(日経SYSTEMS, 2019/03号)

プレゼンの資料作りやリハーサルをしっかりとやる人でも、意外と準備していないのが質疑応答です。本来質疑応答は、聞き手の理解を深めるためにプレゼンには必須のものです。苦手意識を払拭し、余裕を持った受け答えができるようになるとプレゼンの完成度が上がります。質疑応答はプレゼンの信頼性を高める絶好の機会ですが、苦手な人が多いようです。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年02月18日

PART1 誰も言わない現実 誤解も多い?2大「幸せな働き方」の現実(日経ビジネス, 2019/02/18号)

日本が国を挙げて推し進める働き方改革は必ずしもベストな人生につながるとは限らない。「ワークライフバランスを極める」「“好き”を仕事にする」──。世間で当たり前のように信奉されてきた「2大幸せな働き方」の理想と現実を考える。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年02月01日

ビジネススクール化する商業高校(日経トップリーダー, 2019/02号)

商業高校が座学だけでなく、実践的な教育を強めている。企業や地域の課題を発見して解決する能力を高める授業内容は、まるでビジネススクールだ。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年03月01日

「予算達成はどうでもいい」(日経クロストレンド, 2019/03号)

僕が社長を務める一休で、社員を評価したり、新しい施策や戦略を決定したりする基準はたった1つ。「ユーザーファースト」であるかどうか、それだけです。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年02月01日

「東証講演」で稲盛氏は何を語ったか(日経トップリーダー, 2019/02号)

京セラ名誉会長の稲盛和夫氏はかつて、一つの疑問を抱いていた。一時期、成功を収めたのに、晩節を汚す経営者が多いのはなぜか。我欲に負けてしまえば、社員の心は一斉に社長から離れていく。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年01月01日

土木から茶葉栽培へ異業種参入 本業の知見生かし作業効率アップ(トップリーダーMONTHLY(プラチナ会員向け情報誌), 2019/01号)

伊藤園のドリンク用茶葉の契約農家として農業に新規参入した土木企業が大分県の杵築市にある。異業種参入の強みを生かし、栽培に様々な工夫や改良を加えている農事組合法人カヤノ農産だ。同社の、自然の厳しさと闘いながら収穫量アップを目指す姿を取材した。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

第56回 部下を指導するには(日経ものづくり, 2019/02号)

実際に業務を遂行するのは部下なのですから、部下の能力を引き上げずに高い目標を乗り越えることはできません。問題は、誰が部下の能力の向上に責任を持つかです。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

〔笑いと健康〕 笑いは不調を減らす“特効薬”(日経おとなのOFF, 2019/02号)

笑いと健康笑う門には福来る。「福」にはさまざまあるが、OFF世代に最もありがたい「福」は健康だろう。笑いには多くの健康効果が明らかになっている。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

〔笑う・笑わせる〕 笑いでメンタルトレーニング(日経おとなのOFF, 2019/02号)

笑う・笑わせる笑顔の効能はたくさんあると分かっていても、どうにも笑えない…。ならば、前向きな気持ちをつくるトレーニング、「笑いメントレ」を試してみましょう。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

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