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2019年04月01日

ダイナミックプライシングは万能か(日経クロストレンド, 2019/04号)

需給に応じて価格を変動させるダイナミックプライシング。これまでもエアラインやホテルでは採用されてきたが、近年、新たに導入する業界や企業が相次いでいる。背景にあるのが、AI(人工知能)による需要予測と“時価”の算出。先行する米国と同様、ダイナミックプライシングは日本でも普及するのか。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

顧客が殺到するサブスクリプション(日経クロストレンド, 2019/04号)

トヨタ自動車、キリンビールなど、大手企業が次々と月額制のサブスクリプション(サブスク)事業に乗り出している。サブスクは、顧客と継続的につながり、安定的な収入が得られる一方、ユーザーのメリットが明確でないと受け入れられない。話題のサービスの成否をユーザー視点から占う。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

第二部 ネクスト平成勝者の働き方 立教大学経営学部 すごいフィードバック(日経TRENDY, 2019/04号)

06年に新設された立教大学経営学部が、人材の宝庫として注目されているのをご存じだろうか。金融機関、コンサル、総合商社、大手広告代理店など、幅広い就職実績があり、「即戦力になる」と企業が熱視線を送る。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年04月01日

第二部 ネクスト平成勝者の働き方 老害上司にならない方法(日経TRENDY, 2019/04号)

なぜ、老害上司は生まれるのか。その理由には「個人の問題」と「環境の問題」の2つがあると指摘するのは、『「上司」という病』(青春出版社)の著者である精神科医の片田珠美氏だ。

[サクセスネット掲載日:2019年04月08日]

2019年03月01日

〔INTERVIEW 2〕 中小企業の社長にこそ知ってほしい(日経トップリーダー, 2019/03号)

売り上げ・利益至上主義の末路は危うい。ではどうすれば、慣れ親しんだ経営から脱却できるか。ヒントを元ミクシィ社長の朝倉祐介氏に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年03月01日

〔4〕 売買の目的が明らかであるか(日経トップリーダー, 2019/03号)

そもそも何のために会社を買う、または売るのか──。この根源的な問いにはっきり答えられない中小企業経営者が意外に多い。売り手、買い手の目的を双方のトップが理解していなければ、後々こじれかねない。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年02月21日

〔4 助ける〕 現場対応、提案型へ 被災者に寄り添う(日経コンピュータ, 2019/02/21号)

損害保険ジャパン日本興亜は災害が起こった現場でドローンやRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を使って、保険対応のスピードを上げる試みを進めている。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年03月01日

質疑応答で信頼高める 質問を3つに分類して回答(日経SYSTEMS, 2019/03号)

プレゼンの資料作りやリハーサルをしっかりとやる人でも、意外と準備していないのが質疑応答です。本来質疑応答は、聞き手の理解を深めるためにプレゼンには必須のものです。苦手意識を払拭し、余裕を持った受け答えができるようになるとプレゼンの完成度が上がります。質疑応答はプレゼンの信頼性を高める絶好の機会ですが、苦手な人が多いようです。

[サクセスネット掲載日:2019年03月25日]

2019年02月18日

PART1 誰も言わない現実 誤解も多い?2大「幸せな働き方」の現実(日経ビジネス, 2019/02/18号)

日本が国を挙げて推し進める働き方改革は必ずしもベストな人生につながるとは限らない。「ワークライフバランスを極める」「“好き”を仕事にする」──。世間で当たり前のように信奉されてきた「2大幸せな働き方」の理想と現実を考える。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年02月01日

ビジネススクール化する商業高校(日経トップリーダー, 2019/02号)

商業高校が座学だけでなく、実践的な教育を強めている。企業や地域の課題を発見して解決する能力を高める授業内容は、まるでビジネススクールだ。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年03月01日

「予算達成はどうでもいい」(日経クロストレンド, 2019/03号)

僕が社長を務める一休で、社員を評価したり、新しい施策や戦略を決定したりする基準はたった1つ。「ユーザーファースト」であるかどうか、それだけです。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年02月01日

「東証講演」で稲盛氏は何を語ったか(日経トップリーダー, 2019/02号)

京セラ名誉会長の稲盛和夫氏はかつて、一つの疑問を抱いていた。一時期、成功を収めたのに、晩節を汚す経営者が多いのはなぜか。我欲に負けてしまえば、社員の心は一斉に社長から離れていく。

[サクセスネット掲載日:2019年03月11日]

2019年01月01日

土木から茶葉栽培へ異業種参入 本業の知見生かし作業効率アップ(トップリーダーMONTHLY(プラチナ会員向け情報誌), 2019/01号)

伊藤園のドリンク用茶葉の契約農家として農業に新規参入した土木企業が大分県の杵築市にある。異業種参入の強みを生かし、栽培に様々な工夫や改良を加えている農事組合法人カヤノ農産だ。同社の、自然の厳しさと闘いながら収穫量アップを目指す姿を取材した。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

第56回 部下を指導するには(日経ものづくり, 2019/02号)

実際に業務を遂行するのは部下なのですから、部下の能力を引き上げずに高い目標を乗り越えることはできません。問題は、誰が部下の能力の向上に責任を持つかです。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

〔笑いと健康〕 笑いは不調を減らす“特効薬”(日経おとなのOFF, 2019/02号)

笑いと健康笑う門には福来る。「福」にはさまざまあるが、OFF世代に最もありがたい「福」は健康だろう。笑いには多くの健康効果が明らかになっている。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年02月01日

〔笑う・笑わせる〕 笑いでメンタルトレーニング(日経おとなのOFF, 2019/02号)

笑う・笑わせる笑顔の効能はたくさんあると分かっていても、どうにも笑えない…。ならば、前向きな気持ちをつくるトレーニング、「笑いメントレ」を試してみましょう。

[サクセスネット掲載日:2019年02月25日]

2019年01月10日

第1回 日大アメフト事件の教訓 「犯人捜し」では真相に迫れない(日経コンピュータ, 2019/01/10号)

事件やトラブルといった失敗の原因を究明するために、責任者を明確にする必要はあるだろう。だからといって失敗の原因究明イコール犯人捜しだと考えるのは誤解だ。犯人を特定するだけでは失敗の真因にたどり着かず、同じ失敗を繰り返す羽目になりかねない。これでは「失敗に学ばない組織」になってしまう。

[サクセスネット掲載日:2019年02月07日]

2019年01月21日

シリーズ8 ソニー 平井一夫会長の「傍流」だからこそ強い No.2 Lecture ビジョンを示し、現場を鼓舞する(日経ビジネス, 2019/01/21号)

平井一夫会長の経営教室、講義(Lecture)編の最初のテーマは「事業の再建」。 赤字続きで疲弊していたエレクトロニクス事業をどう立て直したのか。 事業構造を強くし、現場のモチベーションを向上させる手法を学ぶ。

[サクセスネット掲載日:2019年02月07日]

2019年01月21日

編集長インタビュー [内閣総理大臣] 安倍晋三氏(日経ビジネス, 2019/01/21号)

今年は皇位継承、大阪でのG20首脳会議、参院選など国内で重要イベントが続く。 米中「新冷戦」などで国際協調体制が揺らぐ中、日本の外交力が問われる1年でもある。 安倍晋三首相が本誌の独占インタビューに応じ、胸の内を語った。

[サクセスネット掲載日:2019年02月07日]

2019年01月10日

消費増税、10連休、残業規制… 今年の法改正はIT部門泣かせ(日経コンピュータ, 2019/01/10号)

2019年は消費増税や改元など制度と法律の大がかりな改正が相次ぐ。 どれもシステム対応が大変であり、誤るとシステム障害につながりかねない。 「IT部門泣かせ」の案件に臨むには、的確な情報収集と早めの準備が不可欠だ。

[サクセスネット掲載日:2019年02月07日]

2019年01月01日

第37回 どうなる2019年景気 米中摩擦の影を増税対策が払う?(日経トップリーダー, 2019/01号)

「今までは、実は本当の影響は小さかった。だが、本格化するのはこれからだ」。こう言うのは、大和総研シニアエコノミストの近藤智也氏。注視するのはやはり米中貿易摩擦だ。

[サクセスネット掲載日:2019年01月21日]

2019年01月01日

〔日本式朝礼 未来編〕 外国人社員が魅力を再発見(日経トップリーダー, 2019/01号)

深刻な人手不足の中で、中小企業の戦力として存在感が増している外国人社員。改正出入国管理法の成立に伴い、ますます採用の機会が増えるだろう。外国人社員にとって働きやすい職場とはどのようなものか。

[サクセスネット掲載日:2019年01月21日]

2019年01月01日

〔朝礼で復活! CASE1〕 西精工(日経トップリーダー, 2019/01号)

朝礼で復活!CASE1徳島市内に本社工場を構える西精工の朝礼には、全国から視察者が絶えない。自発性に満ちた社員の姿が感動を呼ぶ。しかし、かつてはあいさつを交わす社員すらまばらだった。

[サクセスネット掲載日:2019年01月21日]

2019年01月01日

第10回 プレゼンテーションの禁じ手(日経ものづくり, 2019/01号)

設計コンサルタントとして多くの日本企業を指導する國井良昌氏が、若手技術者を対象に、将来設計マネージャーとして世界で戦うために必要な心得をQ&A形式で指南する。第10回のテーマは、プレゼンテーションの禁じ手だ。過剰な色使いやアニメーション、内輪でしか通じない社内用語の多用は控えよう。

[サクセスネット掲載日:2019年01月21日]

2018年12月01日

なぜ老舗の倒産が増えているのか(日経トップリーダー, 2018/12号)

1990年当時、業歴30年以上の老舗企業の倒産件数の割合は、1割に満たなかった。一方、業歴10年未満の新興企業の倒産件数は、5割を超えていた。ところが91年のバブル崩壊以降、老舗の倒産件数は徐々に増加し、新興企業の倒産件数の割合は減少。2000年を境に、倒産件数の割合は逆転した。

[サクセスネット掲載日:2019年1月7日]

2019年01月01日

CEOが明かすブレークスルーの瞬間(日経クロストレンド, 2019/01号)

今、成功している企業やブランドには、そこに至るまでにどのような困難とブレークスルーの瞬間があったのか。その最前線で指揮を執ったCEO(最高経営責任者)に取材。その軌跡を明らかにすることで、ブレークスルーを生み出す条件を探る。

[サクセスネット掲載日:2019年1月7日]

2018年11月19日

関西発 中小企業革新 跡継ぎが会社を変える 廃業危機の乗り越え方(日経ビジネス, 2018/11/19号)

関西で中小企業の跡継ぎが家業を生まれ変わらせようと動き始めている。地域経済の地盤沈下に抗い、「革新」を成功させた先輩たちがコーチ役に。廃業危機をどう乗り越えるか。全国の中小企業再生のモデルにもなり得る。

[サクセスネット掲載日:2019年1月7日]

2018年12月01日

築地銀だこ 佐瀬守男の10の失敗 前編(日経トップリーダー, 2018/12号)

これほど多くの失敗を繰り返しながら、東証1部上場企業をつくり上げた経営者は珍しいかもしれない。たこ焼き店「築地銀だこ」を全国展開するホットランドの佐瀬守男社長だ。

[サクセスネット掲載日:2019年1月7日]

2018年12月01日

買わない時代のサブスク事業構築法(日経クロストレンド, 2018/12号)

月額課金、使い放題のサブスクリプション(サブスク)型ビジネスが急拡大している。 「所有から利用へ」の消費者ニーズに沿う一方で、顧客との継続的な関係で安定収入を得られる企業側のメリットもある。先進事例、撤退事例、専門家の意見などからサブスクビジネス成功の鍵を探る。

[サクセスネット掲載日:2018年12月20日]

2018年12月01日

2018年 新型炎上の傾向と対策(日経クロストレンド, 2018/12号)

2018年もネット上でさまざまな投稿や事件、トラブルを巡って“火の手”が上がった。なかでも多発したのは、「パワハラ告発」と、「ジェンダー」に関連する炎上だ。 本特集では、これら炎上トラブルの新傾向について、分析と対策を試みる。 お詫びのNGフレーズなど、押さえておきたいポイントについても解説する。

[サクセスネット掲載日:2018年12月20日]

2018年12月01日

第54回 若手社員の実力を高めるには(日経ものづくり, 2018/12号)

若手社員の実力不足が目に余ると言う前に、管理者には身に付けるべき所作があります。それは、部下に対する「心のマネジメント」です。

[サクセスネット掲載日:2018年12月20日]

2018年12月01日

〔PART1 捨てる編〕 人生のステージが変わったら棚卸し(日経おとなのOFF, 2018/12号)

捨てる編偏愛するかのごとく、物をため込む人が忘れている真実ーそれは、どんなものにも手放すべきタイミング“捨て時”があるということ。片付けのエキスパートが指し示す、処分の目安はこれだ!

[サクセスネット掲載日:2018年12月20日]

2018年11月05日

中小企業の新卒採用 今や10年に1人、対策急げ(日経ビジネス, 2018/11/05号)

人手不足が続く中、ひときわ大きな問題になりそうなのが、中小企業の新卒採用だ。積極的な情報発信や人事制度の改善などの経営改革で魅力を増し、評判を高めるための施策が必要だ。

[サクセスネット掲載日:2018年12月10日]

2018年11月05日

共同エンジニアリング(建設関連技術者の育成・派遣) 「3K職場」を救う人材を育成(日経ビジネス, 2018/11/05号)

独自のカリキュラムで新人を「ゼロ」から育成する、建設業界に特化した技術者派遣会社。高齢化などで未曽有の人手不足に襲われる建設現場の救世主として急成長している。

[サクセスネット掲載日:2018年12月10日]

2018年11月01日

寄ってたかって社員を育てる 物語コーポレーション(外食事業)(日経トップリーダー, 2018/11号)

自社に効く研修は何か。答えはなかなか見つからない。であれば、社員の成長につながると信じて数を打とう。それを実践しているのが、物語コーポレーションだ。物語コーポレーションの社内の合言葉はなんと「おせっかい」。外食企業であれば、「おもてなし」や「ホスピタリティー」と考えがちだが、そうでないところにこの会社の面白さがある。

[サクセスネット掲載日:2018年12月10日]

2018年11月01日

堀場製作所が挑んだ さらば「研修嫌い」(日経トップリーダー, 2018/11号)

「研修嫌い」な経営者は多い。投資効果が見えづらいからだろう。堀場製作所もかつては懐疑的だったが、180度転換。「押し付けがましさ」を排除し、研修を「挑戦する機会」に変えた。

[サクセスネット掲載日:2018年12月10日]

2018年11月01日

そんな社員研修ではできる社員は育ちません(日経トップリーダー, 2018/11号)

社員が育つ研修はどうしたら実現できるのか。さまざまな会社を見てきた経営コンサルタントの小宮一慶氏に、会社も社員も成長する研修の条件について聞いた。

[サクセスネット掲載日:2018年11月26日]

2018年11月01日

儲かる研修実践編(8) 国際自動車(タクシー事業)(日経トップリーダー, 2018/11号)

東京都内でkmタクシーの愛称で知られる国際自動車では、春の風物詩になりつつある研修がある。新入社員を対象に4月に開催される「kmウオーキング」だ。

[サクセスネット掲載日:2018年11月26日]

2018年11月01日

〔採用ノウハウ編〕 5つの採用プロセスを徹底管理(日経トップリーダー, 2018/11号)

アセットインベントリーのアルバイト採用ノウハウの肝を一言で表現するなら、「徹底したプロセス管理」だ。ひとくくりに採用といっても、いくつかのプロセスに分けられる。同社では応募から実際に稼働するまでの業務を、時系列に5つのプロセスに分ける。

[サクセスネット掲載日:2018年11月26日]

2018年11月01日

〔脳の老化〕 「アレ何だっけ?」が増えるのは脳のメモリが満杯だから(日経おとなのOFF, 2018/11号)

脳の老化・加齢とともに増えてきた、知っている名前や数字がすぐに出てこない「アレ何だっけ?」現象。どうしたら、いつまでも働きモノの脳でいられるのか。医師の長谷川嘉哉さんに聞いた。

[サクセスネット掲載日:2018年11月26日]

2018年10月22日

PART1 上も下も言いたい放題 職場の効率悪化 一体誰が悪いのか?(1)(日経ビジネス, 2018/10/22号)

「どの立場の社員が働き方改革のネックになってきたか」。答えは回答者によって様々だ。 経営層から現場までいずれの階層の働き方にも、他の立場にいる社員からの批判や注文が集まる。 一体誰が悪いのか。実例を基に検証する。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月22日

PART2 鍵は「階層間の相性」 抵抗勢力別 働き方改革攻略法(日経ビジネス, 2018/10/22号)

改革の実行役となり得る現場のリーダーたちが改革のネックになっている場合はどうすべきなのか。人事評価のダウンや上司の顔色が気になり改革に踏み出せない一部の社員をその気にさせる一番の方法は「安心させること」だ。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年09月17日

Part1 本当に効果的な13の技 鍵はデータ解析と医学的知見(日経ビジネス, 2018/09/17号)

社会環境の変化や価値観の多様化で、今は、社員のやる気を一律に高めるのは難しい時代。 だが、逆に社員の意欲低下を一律に防ぐことは、データ解析技術と医学的知見をフル活用すれば可能だ。 職場の人員構成や仕事環境を科学的に最適化する動きも着実に広がっている。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月01日

労基署に入られた温泉旅館の一部始終(日経トップリーダー, 2018/10号)

労働基準監督署の監督官は、いきなり、予告なく企業にやってくる。臨検と呼ばれる立ち入り検査で、監督官はどんな行動や態度を取るのか。4年前、実際に労基署の臨検を受けた、温泉旅館の経営者がその様子を語る。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月01日

マネージャーは壁になれ! 山北陽平 アタックス・セールスアソシエイツ コンサルタント(日経トップリーダー, 2018/10号)

組織を統率する経営者やマネジャーが管理の方法を変えない限り、社員の行動は変わらないと痛感したのです。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年10月01日

押さえておきたい 労務管理○×集(日経トップリーダー, 2018/10号)

働き方改革関連法が成立し、今後は従来の認識が通用しなくなる。従業員の労務管理を行う上で、把握しておくべきポイントは何か。間違えやすい点を、社会保険労務士の堀下和紀氏の話を基にまとめた。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年10月01日

〔PART1〕 自然災害に備える(日経マネー, 2018/10号)

地震や豪雨など大きな自然災害が続き、日頃の備えの大切さを再認識した人も多いだろう。大規模災害で自宅が損害を受けると「住まい」と「資産」の両方を失い、経済的な損失が甚大となる可能性が高い。その備えには保険への加入が必須といえる。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年09月01日

〔2〕 ミスを繰り返す社員に、仕事を教えても、なかなか身に付きません。どうして仕事を覚えてくれないのでしょうか。(日経トップリーダー, 2018/09号)

人は質問をされると、答えようとします。一方的に説教されると黙って聞くだけですが、質問ならば答えを考える。そして自分自身で考えたことは、前向きに取り組むのです。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]