日経BPビズボード無料

2018年10月22日

PART1 上も下も言いたい放題 職場の効率悪化 一体誰が悪いのか?(1)(日経ビジネス, 2018/10/22号)

「どの立場の社員が働き方改革のネックになってきたか」。答えは回答者によって様々だ。 経営層から現場までいずれの階層の働き方にも、他の立場にいる社員からの批判や注文が集まる。 一体誰が悪いのか。実例を基に検証する。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月22日

PART2 鍵は「階層間の相性」 抵抗勢力別 働き方改革攻略法(日経ビジネス, 2018/10/22号)

改革の実行役となり得る現場のリーダーたちが改革のネックになっている場合はどうすべきなのか。人事評価のダウンや上司の顔色が気になり改革に踏み出せない一部の社員をその気にさせる一番の方法は「安心させること」だ。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年09月17日

Part1 本当に効果的な13の技 鍵はデータ解析と医学的知見(日経ビジネス, 2018/09/17号)

社会環境の変化や価値観の多様化で、今は、社員のやる気を一律に高めるのは難しい時代。 だが、逆に社員の意欲低下を一律に防ぐことは、データ解析技術と医学的知見をフル活用すれば可能だ。 職場の人員構成や仕事環境を科学的に最適化する動きも着実に広がっている。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月01日

労基署に入られた温泉旅館の一部始終(日経トップリーダー, 2018/10号)

労働基準監督署の監督官は、いきなり、予告なく企業にやってくる。臨検と呼ばれる立ち入り検査で、監督官はどんな行動や態度を取るのか。4年前、実際に労基署の臨検を受けた、温泉旅館の経営者がその様子を語る。

[サクセスネット掲載日:2018年11月12日]

2018年10月01日

マネージャーは壁になれ! 山北陽平 アタックス・セールスアソシエイツ コンサルタント(日経トップリーダー, 2018/10号)

組織を統率する経営者やマネジャーが管理の方法を変えない限り、社員の行動は変わらないと痛感したのです。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年10月01日

押さえておきたい 労務管理○×集(日経トップリーダー, 2018/10号)

働き方改革関連法が成立し、今後は従来の認識が通用しなくなる。従業員の労務管理を行う上で、把握しておくべきポイントは何か。間違えやすい点を、社会保険労務士の堀下和紀氏の話を基にまとめた。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年10月01日

〔PART1〕 自然災害に備える(日経マネー, 2018/10号)

地震や豪雨など大きな自然災害が続き、日頃の備えの大切さを再認識した人も多いだろう。大規模災害で自宅が損害を受けると「住まい」と「資産」の両方を失い、経済的な損失が甚大となる可能性が高い。その備えには保険への加入が必須といえる。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年09月01日

〔2〕 ミスを繰り返す社員に、仕事を教えても、なかなか身に付きません。どうして仕事を覚えてくれないのでしょうか。(日経トップリーダー, 2018/09号)

人は質問をされると、答えようとします。一方的に説教されると黙って聞くだけですが、質問ならば答えを考える。そして自分自身で考えたことは、前向きに取り組むのです。

[サクセスネット掲載日:2018年10月22日]

2018年08月01日

時間の無駄を減らし、売り上げ増加(日経トップリーダー, 2018/08号)

画面に並ぶ数千品目の鮮魚、青果、精肉の写真──。全国の市場や生産者から独自に仕入れた生鮮食品をウェブサイトで販売し、1都3県の中小飲食店に即日配送する生鮮食品流通の八面六臂(はちめんろっぴ)(東京・中央)。飲食店からは「旬の食材や希少な食材を簡単に入手できる」「深夜まで発注を受けてもらえる」と評価は高く、2011年の事業開始以来、売上高と顧客数を伸ばし続けている。

[サクセスネット掲載日:2018年10月04日]

2018年08月01日

行かなくてもお客は減らない(日経トップリーダー, 2018/08号)

小さな会社にとって、移動時間は大きなコストとしてのしかかる。遠くても「行く」のを最優先するのが、儲からない原因かもしれない。「行かない」選択をし、経営を効率化した会社の例を見てみよう。

[サクセスネット掲載日:2018年10月04日]

2018年08月01日

〔PART1〕 CASE 01 星野リゾート(宿泊サービス)(日経ビジネスアソシエ, 2018/08号)

宿泊費の価格競争などで日本の旅館業が苦戦している中、快進撃を続けるのが星野リゾートだ。運営する施設全体の売り上げ規模はここ6年で2倍近くに増えた。

[サクセスネット掲載日:2018年10月04日]

2018年09月17日

Prologue 昇給、昇進、飲み会、運動会…… 社員のやる気はそれじゃ湧かない(日経ビジネス, 2018/09/17号)

「お世辞にも日本企業の働き方は効率的とは言えない」。これが多くの人の実感ではなかろうか。 だとすれば、なぜそうなってしまうのか。今回、取材班が生産性向上の専門家を数多く取材する中でたどり着いた仮説は、日本人の能力が総じて低いからではなく、生産性向上策が不十分だから、というものだ。

[サクセスネット掲載日:2018年10月04日]

2018年09月01日

〔大予測5〕 7年で70万人が「介護離職」 “介護経験”が評価される時代に(日経ビジネスアソシエ, 2018/09号)

2025年、日本人の約3人に1人が65歳以上という超高齢社会が到来する。346万人が働きながら介護し、介護が理由で退職する「介護離職者」が毎年10万人を突破するとも予想されている。ただし、周到な準備で離職を防ぐのは十分可能。また、介護と仕事を両立する社員が評価される時代が到来しそうだ。

[サクセスネット掲載日:2018年09月20日]

2018年08月01日

危機はいつ終わるか誰にも分からない 霧の中、あなたはどんな手を打つか?(日経トップリーダー, 2018/08号)

「リーマンショック当時、私はまだ30代半ば。タイ工場への赴任から戻って営業部長になったばかりだった。そこに突然起きた予想もしないショックで約21億円あった売上高は2009年度にはほぼ半減した。放っておいたら会社が潰れてしまうと思った」 自動車のエンジン鋳造などに使う金型向け油圧シリンダーを製造する南武(横浜市)の野村伯英社長は、10年前をそう振り返る。

[サクセスネット掲載日:2018年09月20日]

2018年08月09日

岡山・真備水害(日経アーキテクチュア, 2018/08/09号)

51人が命を落とした岡山県倉敷市真備町の水害。その多くは高齢者だった。高い浸水深が広範囲にわたったことが被害拡大の背景にある。その浸水域は、2016年に市が作成したハザードマップとほぼ重なっていた。

[サクセスネット掲載日:2018年09月20日]

2018年08月01日

〔1〕 ミスをした社員にどんな声をかければ、再びやる気を出してくれるのでしょうか。NGワードも教えてください。(日経トップリーダー, 2018/08号)

私は日本ハムファイターズで12年間選手としてプレーした後、二軍監督や一軍コーチを昨年まで務めました。大谷翔平選手をはじめ大勢の選手育成にかかわった経験を基に、この連載では若手を伸ばす言葉のかけ方を考えていきます。

[サクセスネット掲載日:2018年09月20日]

2018年08月02日

〔2〕 ドローンが空から血液 病人1千万人を救命(日経コンピュータ, 2018/08/02号)

真っ青な空をドローンが舞い、病人の命を救う。 こんな世界最先端の取り組みがアフリカで始まっている。 適切な治療を受けられない「医療難民」は過去のものになるかもしれない。

[サクセスネット掲載日:2018年09月10日]

2018年07月26日

展望 多様性が生む新たな市場(日経アーキテクチュア, 2018/07/26号)

利用者にとって快適な建築、駅、都市をつくったはずでも、想定しなかったバリアを訴える人が現れる。 多様性がもたらすバリアの根絶は簡単ではない。だがそれは「新たな市場」と見ることもできる。

[サクセスネット掲載日:2018年09月10日]

2018年04月01日

“和製Amazon Go”続々 日本で「レジなし店舗」競争が加速(日経デジタルマーケティング, 2018/04号)

米Amazon.comが開業した「Amazon Go」を契機に、レジなしのリアル店舗が注目を浴びている。サインポストやローソン、トライアルなどが相次ぎ取り組む“和製Amazon Go”の動きを追った。

[サクセスネット掲載日:2018年09月10日]

2018年08月02日

〔3〕 デジタル交通、始まる スマホとデータを駆使(日経コンピュータ, 2018/08/02号)

先進国をしのぐ最新のITによって、アフリカの交通事情が大きく変わろうとしている。 スマートフォンとデータ解析を活用した新サービスの導入が急ピッチで進む。 蓄積したデータはサービス改善だけでなく、都市計画の立案にも役立てる。

[サクセスネット掲載日:2018年09月10日]

2018年07月01日

〔CASE1〕 社長交代への道はカベばかり(日経トップリーダー, 2018/07号)

ペンシル(インターネット通販のコンサルティング):企業の成長に伴う社員数の増加で、権限委譲の必要性に何度も迫られてきた。その都度対策を打つものの、新たな問題が生じ、なかなかスムーズに進まなかった。変革の過程で何が起き、どう解決して社長交代できたのか。その道のりを明らかにする。

[サクセスネット掲載日:2018年08月20日]

2018年08月01日

〈11〉 「3度の挫折」をバネにしつつ一般職から奮起、執行役員へ(日経ビジネスアソシエ, 2018/08号)

今年4月、東京海上日動火災保険の執行役員に就任した森美和子さんは、もともとは一般職として入社し、入社20年目に総合職に転換した“遅咲きリーダー”だ。「長く働くつもりはなかった」という森さんを大きく変えた、3度の挫折経験とは?

[サクセスネット掲載日:2018年08月20日]

2018年07月01日

最終回【資源の集中編】 20年で売上高60倍の原動力とは(日経トップリーダー, 2018/07号)

経営資源の集中は、ドラッカーも強調するところ。「重要なことは、いかに適切に仕事を行うかではなく、いかになすべき仕事を見つけ、いかに資源と活動を集中するかである」(『創造する経営者』)。池田社長は車検事業に集中する決断を下した。

[サクセスネット掲載日:2018年08月20日]

2018年08月01日

Vol.11 できるビジネスパーソンは“ブタ財布”を持たない(日経ビジネスアソシエ, 2018/08号)

ファッション業界のトップを走り続けたデザイナーのmadameHが語る大人のスタイル術。第11回は、財布の選び方について。押さえておきたい革の特徴をはじめ、ビジネスパーソンにふさわしい財布について、マダムが指南する。

[サクセスネット掲載日:2018年08月20日]

2018年06月01日

〔Part1 総論〕 ピンチかチャンスか 若手への技術移転に本気(日経ものづくり, 2018/06号)

岡野工業(本社東京)が廃業する。「痛くない注射針」をはじめ、高い技術力で世の中にない製品を次々と生み出してきた超優良中小企業とその技術が、後継者不在のため2年後に消滅する。

[サクセスネット掲載日:2018年08月06日]

2018年07月05日

AIで劇変! 2030年のオフィスと組織 AIで代替できる「49%」の正体 どんな職業も活用の余地がある(日経コンピュータ Digital, 2018年7月5日号)

約49%の職業は10~20年後に人工知能(AI)やロボットで代替可能になる─。野村総合研究所(NRI)などの共同研究は様々な議論を巻き起こした。この「49%」という数字に惑わされず、冷静に実態を把握したい。

[サクセスネット掲載日:2018年08月06日]

2018年07月02日

PART1 激変する高収入職業 アナタのお子さん むしろ有望株!?(日経ビジネス, 2018/07/02号)

子供がスマホやゲームに夢中で将来が心配。そう悩む親御さんは考え方が古いかもしれない。今や電脳技術を本気で究めれば、一流企業の社員よりはるかに稼げる時代が来たからだ。これまでの仕事の常識を覆す「2025年稼げる新職業」を一挙紹介する。

[サクセスネット掲載日:2018年08月06日]

2018年07月02日

PART2 金の卵は分かっている 超一流高校生に聞く 私が就きたい職業(日経ビジネス, 2018/07/02号)

安定した人生を歩むには、有名大学を出て一流企業に入社するか公務員になること─。産業構造の転換が進む今も、そんな古い常識を信じ続ける大人は少なくない。しかし未来の日本を支える金の卵たちは、新職業の重要性を既に認識している。

[サクセスネット掲載日:2018年08月06日]

2018年07月01日

〔PART1〕 INTERVIEW 03 メガネスーパー社長 星崎尚彦さん(日経ビジネスアソシエ, 2018/07号)

8年連続の赤字、3度の債務超過、社員のボーナスはゼロ…瀕死の状態だったメガネスーパーをわずか3年足らずで黒字に転換させたのが、外部から招聘された社長、星﨑尚彦さんだ。

[サクセスネット掲載日:2018年07月23日]

2018年06月01日

〔Case3〕 病気にならなくても、行きたい病院!(日経トップリーダー, 2018/06号)

「柊みみはなのどクリニック」は、子供の診療に特化した耳鼻科。運営する医療法人る・ぷてぃ・らぱん(愛知県大府市)の内藤孝司理事長は、勤務医を経て1999年、31歳のときに、同市内に耳鼻科の診療所を開業した。最初はこれといった特徴はなかったが、2008年ごろ、子供向けに大きく舵を切り、以降、患者数が増え続けている。

[サクセスネット掲載日:2018年07月23日]

2018年07月01日

デザイン思考 イノベーションはオブザベーションから始まる(日経クロストレンド, 2018/07号)

多くの日本企業でデザイン思考の存在感が高まるにつれて、改めてオブザベーション(ユーザー観察)の重要性が認識されている。生活者の実態を探るオブザベーションこそ、それに続く今後のイノベーションへとつながる確固たる土台になるからだ。

[サクセスネット掲載日:2018年07月23日]

2018年07月01日

第10回 今日からできる前倒し仕事術(日経ビジネスアソシエ, 2018/07号)

仕事を進めるうえでは、「優先順位」をつける作業が重要だと言われますが、優先順位づけでいつまでも悩んでいるのも時間のムダ。身も蓋もない言い方になりますが、私は優先順位より重要なのは、早めに手を着けて一つひとつの仕事を、速く片づけることだと考えています。

[サクセスネット掲載日:2018年07月23日]

2018年05月07日

PART2 なぜベンチャーが参入するのか 既存金融はカバーしない 手軽な資金調達を万人に(日経ビジネス, 2018/05/07号)

少額でいいから手軽に現金が欲しい──。そんなニーズをかなえるアプリが相次ぎ登場。 既存の金融基盤からこぼれ落ちた膨大な資金需要を狙い、ベンチャーが参入する。

[サクセスネット掲載日:2018年07月09日]

2018年05月07日

DATA 「消えた14兆円」を代替する貧テック(日経ビジネス, 2018/05/07号)

金融庁の統計によれば、2005年度に約20兆円あった消費者向け貸付残高は、法改正を契機に縮小。16年度には約6兆2000億円となった。差し引き14兆円。これが消えた14兆円だ。

[サクセスネット掲載日:2018年07月09日]

2018年05月21日

世界鳥瞰 「ICO詐欺」が突きつける課題(日経ビジネス Digital, 2018年5月21日号)

仮想通貨を使った資金調達手段、ICOが企業の間で注目されているが、その大半は詐欺との調査データがある。法的規制の対象外であるのをよいことに、投資家から預かった資金を公約通りに利用せずとも罪を問われていない。

[サクセスネット掲載日:2018年07月09日]

2018年06月01日

クラウドファンディングに人気「歌手」「ライブ会場」参入(日経エンタテインメント!, 2018/06号)

年々成長を続けるクラウドファンディング市場に対して、音楽業界からの注目度が上がっている。この1、2年で、山下達郎やゆず、超特急といった人気ミュージシャンたちが続々と活用し始め、彼らのCDセールスを後押しするプロジェクトも生まれている。また大手ライブハウスグループも参入を始めた。

[サクセスネット掲載日:2018年07月09日]

2018年06月01日

「人を動かすには聞き方が9割」のワケ(日経ビジネスアソシエ, 2018/06号)

「私が師匠の下から独立して櫻井弘話し方研究所を立ち上げた後、一番最初に出版したのは『聞き方』の本でした。そのくらい『聞き方』は大切。息を吸えなければ吐けないのと同じで、きちんと聞けなければ、しっかり話すこともできず、コミュニケーションは成り立ちません」。こう話すのは、話し方や聞き方に関する80冊以上の著作があり、企業や官公庁の研修でも30年超の実績を持つ櫻井弘さんだ。

[サクセスネット掲載日:2018年06月25日]

2018年05月01日

第29回 カルビー・松本会長、突然の退任 カリスマの本当のすごみとは(日経トップリーダー, 2018/05号)

「一利を興すは一害を除くに如かず」。モンゴル帝国を興したチンギス・ハンの宰相、耶律楚材(やりつ・そざい)の言葉である。害になることを1つやめることは、利益になることを1つ始めることより良い、という意味だ。自らに言い聞かせるようにこの言葉を筆者に語って聞かせてくれたのは、3月末に突然退任を発表したカルビーの松本晃会長兼CEO(最高経営責任者)である。

[サクセスネット掲載日:2018年06月25日]

2018年06月01日

睡眠で疲れを取る(日経ビジネスアソシエ, 2018/06号)

「寝ても疲れが取れないと訴える人が40代半ばから増える理由は、睡眠の質と量が変わるのに、生活習慣が変わらないためです」 こう指摘するのは、日本大学医学部精神医学系主任教授の内山真さん。睡眠が疲労回復の機能を果たすには、「体の変化に合わせた生活習慣の改善により、睡眠の質の低下を防ぐ」ことが大切になる。

[サクセスネット掲載日:2018年06月25日]

2018年06月01日

間違えるとこっ恥ずかしい語彙30(日経おとなのOFF, 2018/06号)

重々しい発言のつもりも、漢字を読み違えていたら笑いの種。シャレた言い回しのはずが、意味を勘違いして話していたら恥ずかしいだけ。知っているつもりだからこそ、注意すべき語彙をまずは確認しよう!

[サクセスネット掲載日:2018年06月25日]

2018年05月01日

第2回 プロジェクト計画(日経SYSTEMS, 2018/05号)

新規要素の多いプロジェクトでは、変動を前提とした“やわらかい計画”を立てる必要がある。それには、計画からのズレを即座に検知・共有する仕組みが不可欠だ。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月12日

第1回 「顧客を囲い込めない」と嘆く次長 ロイヤルティ分析で客を常連に(日経コンピュータ, 2018/04/12号)

岸井雄介は35歳、西日本の地方銀行A銀行に入社以来システム開発に従事し、現在はシステム企画室の課長補佐である。最近A銀行が買収したFinTech子会社F社の企画部と兼務になり、さらにグループ横断的検討プロジェクトのメンバーになった。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月26日

AIでシフト調整「うまく早く」 吉野家がテクノロジー投資強化(日経コンピュータ, 2018/04/26号)

吉野家ホールディングスがテクノロジー投資に力を入れている。切り札の1つが人工知能(AI)の活用だ。シフト勤務の調整を自動化する。ロボット活用と併せて、未曽有の人手不足に挑む。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月01日

〔Part2〕 スマートコンストラクション(日経ものづくり, 2018/04号)

建機のIoT化であるKOMTRAXとは別に、コマツではICTで自動制御された建設機械、いわゆるICT建機の導入も進めている。ステレオカメラで現場の状況を計測・認識し、移動やブレードの動きなどを自動制御する機械だ。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月01日

社長の考えが、なかなか社員に伝わらないと悩む人へ(日経トップリーダー, 2018/04号)

人手不足の今、働かない社員を戦力化し、働く社員の生産性をより高めたいところ。ただ、経営者が社員に向かって「ちゃんと働け!」「もっと効率的に動いて!」と言うだけではほぼ効果がないのは、読者も経験済みだろう。どうすればいいのか。そこをアイリスの仕組みから学ぶ。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

「とんがっている」と言われても萎縮せずに信念貫き、「女性初社長」に(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

アサヒビールの女性総合職2期生として入社。キャリアのスタートは大阪での営業だった。「とんがっている女」と呼ばれてもめげず、女性としてはアサヒグループ初の社長になるまでを聞いた。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

〔PART1 ハラッサーになっていない?〕 「○○ハラ」と言われる危険がある グレーゾーンに要注意!(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

“今どき”の職場で絶対やってはいけないのは、「パワハラ」や「セクハラ」といったハラスメントだ。ただ、線引きが曖昧なうえ、“種類”が増えつつあることで、対処がかなり難しくなってきている。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

〔PART2〕 40代の睡眠(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

睡眠が健康を支える大きな土台であることは、言うまでもない。仕事のパフォーマンスも、人生の3分の1を占める睡眠の質にかかっている。ただ、40代となると、疲労回復力が落ち、週末の寝だめなどで何とかそれなりにしのげていた20・30代の“成功体験”は通用しない。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]