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2019年12月13日

怖い病気の背後に「ゴースト血管」あり これだけでOK! 血管のゴースト化を防ぐ2つの運動とは(日経Gooday, 2019/12/13)

体中の毛細血管が衰えて血流が悪くなり、老化やさまざまな病気の元になる「ゴースト血管」。毛細血管の状態は、加齢だけでなく、食事や運動などの生活習慣の良し悪しによっても大きく変わる。

[サクセスネット掲載日:2020年1月6日]

2019年12月06日

左党の一分 健康を気にするなら、安い酒より高い酒?(日経Gooday, 2019/12/06)

「人生100年」と言われる今の時代、「酔う」という快楽を先行させ、病気になってしまったら元も子もない。アルコールの健康リスクを考慮した上で、楽しむ時は楽しむ。そして普段は適量(20g)を心がけ、休肝日をきちんと取る、短時間での大量飲酒は避ける。ごく当たり前のことだが、長く酒を楽しむにはこれを地道に守るしかない。

[サクセスネット掲載日:2020年1月6日]

2019年12月09日

PART3 人間社会と切り離せない 技術が100年進んでも「色あせぬ商品」(日経ビジネス, 2019/12/09号)

テクノロジーが今後進化しても「100年後も色あせない商品」は存在する。「100年後の予測なんて意味がない」。そう考えるのは大きな誤解だ。国内外を問わず先進企業の多くは長期未来予測をベースに経営を組み立てている。

[サクセスネット掲載日:2020年1月6日]

2019年12月09日

PART2 2120年 未来予測から考える 「絶対に売れるもの」(日経ビジネス, 2019/12/09号)

「100年後も強い企業」になるための鉄則は、「100年後に(も)売れる商品を作ること」だ。100年後には地球の人口は110億人を突破、平均気温も2.6~4.8度上昇する見通し。そんな人口爆発・温暖化時代に需要が急増する商品を予測することは、さほど難しくない。

[サクセスネット掲載日:2020年1月6日]

2019年12月01日

泰蔵が見た正義(日経トップリーダー, 2019/12号)

孫氏の弟であり、連続起業家・投資家としても知られる孫泰蔵氏。身近で見てきた兄の素顔を取材した。孫正義氏の強さは一体何か。いくつか挙げたうちの1つは「やり切る力」だった。

[サクセスネット掲載日:2019年12月23日]

2019年12月01日

まだある社内の意識を変えるコツ(日経トップリーダー, 2019/12号)

社長を中心に社員や職人の意識変革ができれば、デジタル対応が進められるようになる。ただし、デジタルに対する社員や自分自身の苦手意識が根強く、及び腰の姿勢から脱却できないと悩む社長も多いはず。取材から見えてきた、苦手意識を変える方法を紹介する。

[サクセスネット掲載日:2019年12月23日]

2019年12月01日

「ココアシガレット」が人気再燃 老舗駄菓子会社のしたたか経営(日経TRENDY, 2019/12号)

駄菓子には、大人の心も引き付ける魅力がある。とはいえ、薄利多売のビジネスが時代を超えて存続するには、経営戦略上の秘訣があるはず。老舗駄菓子メーカーのオリオン(大阪市淀川区)に取材すると、ロングセラー商品が再ヒットする、SNS時代ならではの“売れる条件”が見えてきた。

[サクセスネット掲載日:2019年12月23日]

2019年12月01日

第11回 言われたこと“だけ”をするのが中国人(日経ものづくり, 2019/12号)

駐在の4年半を含めた7年間、中国でのものづくりに関わった私が失敗経験を紹介しつつ、その理由を分かりやすく解き明かします。今回は言葉による依頼と、実際に行動した内容と関係について、日本と中国の違いを紹介したいと思います。

[サクセスネット掲載日:2019年12月23日]

2019年11月20日

インサイド 1万人調査で分かったPayPayの実力値 経営統合の影響は? QR決済で利用率トップはPayPay 親会社経営統合の影響は(日経クロストレンドweb, 2019/11/20)

日経クロストレンドは、このほど「日経ビジネス」と共同で1万人を対象とする「47都道府県キャッシュレス決済普及率ランキング2020」の調査を実施した。消費増税直後の消費者の生活にどれほどキャッシュレスが溶け込んでいるのか実態を明らかにするためだ。

[サクセスネット掲載日:2019年12月9日]

2019年11月18日

PART3 キャッシュレス化の理想郷 導入は目的ではない 成長の手段にせよ(日経ビジネス, 2019/11/18号)

日本は中国ほど極端ではないし、使う人と使わない人に二分化されると思います。でも、キャッシュレス決済ができないからその店に行かない、ということはこれから起こる。そのタイミングは、そろそろだと思っています。

[サクセスネット掲載日:2019年12月9日]

2019年11月20日

2020年ヒット予測ランキング 第12回 2020年食品・飲料ヒット予測 ブレイク寸前の13商品を選出(日経クロストレンドweb, 2019/11/20)

2020年、食品・飲料分野でどんな商品がヒットしそうなのか。日経トレンディ編集部が13商品・サービスを選び、3つ星で評価した。「モバイルオーダー」「ポストレモンサワー」が新キーワードとして登場しそうだ。

[サクセスネット掲載日:2019年12月9日]

2019年11月01日

大企業にできないことを全てやろう(トップリーダーMONTHLY(プラチナ会員向け情報誌), 2019/11号)

今年も10月1日には多くの企業で内定式が実施された。採用難の中でようやく内定を出せた中小企業も多いだろう。だが、4月の正式入社まで油断は禁物。

[サクセスネット掲載日:2019年12月9日]

2019年11月01日

オーダースーツSADA 佐田展隆 社長(日経トップリーダー, 2019/11号)

スーツ製造の下請け仕事が3分の2に減少。直販を伸ばして再建を目指すが、「資金がない」と周囲は猛反対。佐田社長はどう説得したか。

[サクセスネット掲載日:2019年11月25日]

2019年11月01日

幹部育成でぶつかる3つの壁(日経トップリーダー, 2019/11号)

幹部を育てるために、踏まえておきたいポイントがある。やみくもに幹部候補を選ぶのではなく、理想像から基準を設ける。選抜と育成のノウハウができれば、必ず現れる障壁も乗り越えられる。

[サクセスネット掲載日:2019年11月25日]

2019年11月01日

第45回 ラグビー・日本代表はどうして強くなったのか 組織を一変させたマネジメント力(日経トップリーダー, 2019/11号)

それはよく言われる外国出身選手の加入などではない。あれだけの激闘の後に分析するかのような物言いは無粋ながら、これこそは徹底したマネジメントの勝利だったのではないだろうか。

[サクセスネット掲載日:2019年11月25日]

2019年11月01日

350超のSNS公式アカウントを持つセガ 運用の秘訣はPDCA(日経クロストレンド, 2019/11号)

企業公式Twitterアカウントの「中の人」が運用の秘訣を語る本連載。家庭用ゲームの企画・開発からゲームセンター向けの機器開発、アニメ作品や玩具の企画、アミューズメント施設の運営まで、セガグループの事業領域は幅広い。多数のSNSアカウントを運用・管理する秘訣に迫る。

[サクセスネット掲載日:2019年11月25日]

2019年10月14日

PART1 「50代問題」はこう変わった「終身雇用難しい」トヨタ社長が焦るワケ(日経ビジネス, 2019/10/14号)

トヨタ自動車の豊田章男社長から飛び出した「終身雇用難しい」の真意とは何か。
労使双方を取材すると、トヨタですら悩む「50代問題」の実相が見えてきた。
銀行、電機、通信──。あらゆる企業が日本型雇用の限界に喘いでいる。

[サクセスネット掲載日:2019年11月11日]

2019年10月14日

PART2 「目覚める中高年」はどうつくる? アンフェアを正せ 難題に一筋の光明(日経ビジネス, 2019/10/14号)

カゴメの人事制度がここ数年でがらりと変わった。
仕掛けたのは「フェアであれ」がポリシーのプロ人事マンだ。
苦悩しながらも日本型雇用にメスを入れた事例に、光明を見る。

[サクセスネット掲載日:2019年11月11日]

2019年10月14日

PART3 リカレント教育、副業、出向…… 外に出てキャリア再考(日経ビジネス, 2019/10/14号)

将来への危機感から、学び直しの門をたたく人が出てきた。
喫緊の危機が迫る50代だけでなく、その波は、より意識の高い40代、30代にも及ぶ。
リカレント教育、副業、出向、そして独立……。会社の外へ、一歩を踏み出し始めた。

[サクセスネット掲載日:2019年11月11日]

2019年10月14日

タニタ(計測機器製造・販売) 個人事業主は会社を変えるか(日経ビジネス, 2019/10/14号)

体脂肪計で国内シェア首位のタニタ(東京・板橋)が、個人事業主として独立する社員を支援する制度を始めた。
雇用関係ではなく、個人事業主への業務委託として働き続けてもらい、元社員の所得を増やして意欲も引き出す狙いだ。
個人事業主となった人たちは、どんな思いで、どんな働き方をしているのだろうか。

[サクセスネット掲載日:2019年11月11日]

2019年10月01日

〔フレームワーク2〕 4L(日経トップリーダー, 2019/10号)

「4Lフレームワーク」はファミリービジネスのリーダーがたどるべき学習と人生のサイクルを示す。

[サクセスネット掲載日:2019年10月21日]

2019年10月01日

〔フレームワーク4〕 ビッグテント(日経トップリーダー, 2019/10号)

最後に紹介するのが「ビッグテント」だ。ファミリービジネスには、非ファミリービジネスにはそもそも存在しない立場から、事業に貢献できるメンバーが多くいる。こうした役割を可視化して、より多くのメンバーに、ファミリービジネスに対する参加意識を持ってもらおうというものだ。

[サクセスネット掲載日:2019年10月21日]

2019年10月01日

意外と間違いやすい 論理の「根拠」と「結論」(日経SYSTEMS, 2019/10号)

本連載で紹介している「ストラテジックライティング」の手法は、ロジカルシンキングをベースとした資料作成の方法である。目標とするところは、「読み手を納得させる」資料を作ることにある。

[サクセスネット掲載日:2019年10月21日]

2019年10月01日

第1回 働き方改革(日経SYSTEMS, 2019/10号)

今回からスタートした本連載は、「プロジェクトの邪魔モノを排除する」というのがテーマです。しかし本来、働き方改革関連法や上司、会社の人事部門などは「敵」ではありません。「邪魔モノ」と定義すること自体おかしいのかもしれません。

[サクセスネット掲載日:2019年10月21日]

2019年09月16日

PART1 フィジカルインターネットとは何か 物流業界を変えるシェアリングモデル(日経ビジネス, 2019/09/16号)

通信業界で起きた革新が、物流業界で起こりつつある。
物流サービスを一変させる可能性を持つ「フィジカルインターネット」だ。
最先端の研究をリードする米ジョージア工科大学の研究者が、その実態を語った。

[サクセスネット掲載日:2019年10月07日]

2019年09月16日

PART3 課題をビジネスチャンスに 始まった物流革命 「新参者」の挑戦(日経ビジネス, 2019/09/16号)

モノを運べなくなる限界を迎えた日本の物流インフラ。
だが、課題があるところにこそ商機がある。デジタル技術にたけた「新参者」が立ち上がる。
彼らは日本をフィジカルインターネットの世界へといざなうことはできるか。

[サクセスネット掲載日:2019年10月07日]

2019年09月16日

英小売り、「アマゾン対抗」の新興勢が続々 破壊と創造の最前線(日経ビジネス, 2019/09/16号)

英国で現地小売業の経営破綻や大量の閉店が相次いでいる。
背景にあるのはネット通販の普及だが、米アマゾン・ドット・コムの影響は限定的だ。
ネットに特化した英国発の食品スーパーやアパレルが、新サービスで事業を広げている。

[サクセスネット掲載日:2019年10月07日]

2019年09月01日

〔第26回〕 オタフクホールディングス 佐々木茂喜社長と考える「非日常の共有」(日経トップリーダー, 2019/09号)

オタフクソースの創業家である佐々木家は、欧米中心に普及している「ファミリー憲章」を日本でいち早く導入しました。中心的な役割を担ったオタフクホールディングス社長の佐々木茂喜さんから、お話を伺う中で驚いたのは、創業家の人間関係がとても良好なこと。同族企業では案外、珍しいことです。

[サクセスネット掲載日:2019年10月07日]

2019年09月01日

〔百貨店業界の異端児〕 新しい発想の源は顧客の声にある(日経トップリーダー, 2019/09号)

ファッション衣料とクレジットカードの販売で成長した丸井は、バブル崩壊や貸金業法改正により、経営不振に陥った。再生の道筋をつけたのは3代目の青井浩社長。鍵は顧客や社員の声に耳を傾け、新たな視点でサービスを見直したことだ。トップとして経営姿勢をどう改め、社内を指揮してきたのか。その歩みについて本人に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年09月19日]

2019年09月01日

〔「世界初」を連発する町工場の発想法〕 自由な知の探索が新製品を生む(日経トップリーダー, 2019/09号)

これまで見てきたように、トップの開かれた姿勢があれば、マンネリ思考は打破できる。アイデアを形にする仕組みを整えれば、連続して新しい価値を創出することも可能だ。他に類を見ない新製品を次々に生み出す町工場の仕組みを、特集のまとめとして徹底解剖する。

[サクセスネット掲載日:2019年09月19日]

2019年09月01日

カスタマーサクセスとは(日経トップリーダー, 2019/09号)

「モノ消費」から「コト消費」へと、社会は変化している。では「コト」とは何か。方向性の1つがカスタマーサクセスだ。顧客が本当に求めていることをつかみ取ろう。

[サクセスネット掲載日:2019年09月19日]

2019年09月01日

〔14〕 経営理念を社員に浸透させようとしても努力のかいなく、なかなか根づきません。業績は堅調なので、このままにしてもいいでしょうか。(日経トップリーダー, 2019/09号)

古参社員や新卒社員、中途入社組など、さまざまな立場の人が働く組織をまとめ上げるには、経営理念が欠かせません。私が一軍ヘッドコーチを務めた日本ハムファイターズは20 06年に25年ぶりのリーグ優勝、44年ぶりの日本一になりました。要因の1つが若手とベテランの融合でした。

[サクセスネット掲載日:2019年09月19日]

2018年09月01日

〔大予測1〕 社員の4割が複業ワーカーに “一芸社員”は「定年=失業」?(日経ビジネスアソシエ, 2018/09号)

人生100年時代を本格的に迎え、「老後は悠々自適に過ごす」といったかつての「老後モデル」は崩壊。元気な間は働き続けるという「マインドセット」とともに、人生のマルチステージ化を見据えて、複数の収入源を確保する「複業社会」が本格化し始めた。これに乗り遅れると、「定年=失業」になりかねない。

[サクセスネット掲載日:2019年09月09日]

2018年09月01日

〔大予測1〕 グーグル流 2025年の「ニューエリート」像(日経ビジネスアソシエ, 2018/09号)

グーグルで人材育成や組織開発などを担当してきた『ニューエリート』の著者、ピョートル・フェリクス・グジバチさん。2025年の「ニューエリート」の定義と、そのために今、身につけるべきスキルについて聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年09月09日]

2018年09月01日

〔大予測2〕 確実に広がる「個人間信用格差」 「正直者がバカを見る」は昔話に(日経ビジネスアソシエ, 2018/09号)

高度デジタル社会の到来により、私たちの日々の行動履歴はデータとして蓄積され続けており、それらを有効活用する動きも進んでいる。その結果、近い将来に高い確度で起こり得ると見られているのが「個人間信用格差」。新しい「格差社会」が個人にもたらす影響や対処法をまとめた。

[サクセスネット掲載日:2019年09月09日]

2019年08月12日

PART4 人材不足解消への一歩 学歴・経歴不問が社会を変える(日経ビジネス, 2019/08/12号)

「採用に当たって、学歴による差別はしない。重要視しているのは学び続ける姿勢を持っている人物か否か。学歴はそれを推し量る一つの目印でしかない」。インターネット関連大手、GMOインターネットの創業者で社長の熊谷正寿氏はこう話す。

[サクセスネット掲載日:2019年09月09日]

2019年08月01日

社員が求める経営理念は変わった(日経トップリーダー, 2019/08号)

経営理念の重要性を説くのは釈迦に説法だろう。では経営理念のあり方が変わりつつあることは、知っていただろうか。まずはそうした変化を押さえることから始める。

[サクセスネット掲載日:2019年08月26日]

2019年08月01日

数百の行動指針で理念を腹落ち(日経トップリーダー, 2019/08号)

経営理念に沿った行動を社員が取れば、経営者と同じ判断に近づき、お金や時間など経営資源の使い方が効率的になる。しかし、抽象的になりがちな経営理念は日々の仕事と結びつきにくい。

[サクセスネット掲載日:2019年08月26日]

2019年08月01日

まずは知識よりも人間関係 現場を任せて育成する(日経トップリーダー, 2019/08号)

顧客との信頼関係があってこそ、数字という結果に結びつく。そのためにコミュニケーションなどの人間力を磨いてもらおう。営業社員に自信を持たせることも社長の役割だ。

[サクセスネット掲載日:2019年08月26日]

2019年08月01日

ビジネス書は多読が基本 2つの読み方を駆使しよう(日経SYSTEMS, 2019/08号)

ビジネスの知識やスキルを学ぶために、最も手軽でオーソドックスな手法は関連するビジネス書を読むことでしょう。読みっ放しで何もアウトプットしないと、学んだ内容を身に付けることはできませんが、「どんなものなのか」「何が大事なのか」を知るためには、書籍を読んで理解することが近道です。

[サクセスネット掲載日:2019年08月26日]

2019年08月01日

マーケター・オブ・ザ・イヤー2019(日経クロストレンド, 2019/08号)

イノベーションを起こし、ヒット商品を生み出すのは企業ではない。人である──。新市場を創造した人や革新的なビジネスモデルを構築した人、画期的な戦略を指揮した人などを表彰する「マーケター・オブ・ザ・イヤー」。昨年に続き2回目の開催となる今年は、5つの商品・サービスを生んだ計6人を選出した。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月15日

PART1 サッポロビール、富士フイルム…… タイプ別、実践例 その狙いと成果は(日経ビジネス, 2019/07/15号)

オープンイノベーションには3つのタイプがあることが知られている。 具体的にどんな違いがあるのだろう。 まずは大企業の取り組みから、各タイプの具体例を見ていこう。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月15日

PART2 ブームで終わらせない 先駆者から学ぶ 失敗させないポイント(日経ビジネス, 2019/07/15号)

大手企業が続々と取り組むオープンイノベーション。だが、成功例はまだまだ少ない。 参考になりそうなのが人や資金などのリソースに限りがある中堅・中小企業だ。 先駆者から学ぶオープンイノベーションを失敗させないポイントとは。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年08月01日

キャッシュレスは定着するか?(日経クロストレンド, 2019/08号)

日本でもキャッシュレス化への取り組みが進んでいる。流れをけん引するQRコード決済サービス事業者は、キャンペーンによる「競争」に加え、「機能の違い」や「協調」によっても、市場を開拓し始めている。こうした動きを導入する側の小売店はどのように受け止めているのか──。

[サクセスネット掲載日:2019年08月05日]

2019年07月01日

【川﨑合成樹脂(新潟県三条市)】 感動価値の提供を常に追求 すべてはそのための努力(リアル開発会議, 2019/07号)

市場でトップメーカーになれるのか、身の丈に合っているのか、顧客に感動を与えられるか――。 川﨑合成樹脂は、こんな物差しで商品を世に送り出し、新市場を創造し続けている。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年07月01日

働き方改革に詳しい専門家に聞く(日経トップリーダー, 2019/07号)

2021年4月からは「同一労働同一賃金」が中小に適用。正社員と非正規社員の待遇差をなくすポイントをあおいコンサルタントの山本昌幸社長が解説する。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年07月01日

〔残業削減編〕 中小企業の税務・労務に詳しい専門家に聞く(日経トップリーダー, 2019/07号)

残業削減編厚生労働省の働き方改革助成金が充実している。人手不足で残業がさらに増えるという悪循環から抜け出すために、どんな制度が役立つかをTFPグループの岩佐孝彦代表に聞いた。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

2019年06月01日

男こそ、きくち体操(日経おとなのOFF, 2019/06号)

木々の緑が勢いを増し、汗ばむ日もある季節。薄着になって気になるのはおなか周りです。全身の筋肉を無理なく、しなやかに育てる「きくち体操」から、メタボ腹を撃退する、厳選した7つの動きを紹介しましょう。運動はおっくうという人こそ、必読です。

[サクセスネット掲載日:2019年07月22日]

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