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2018年05月01日

第2回 プロジェクト計画(日経SYSTEMS, 2018/05号)

新規要素の多いプロジェクトでは、変動を前提とした“やわらかい計画”を立てる必要がある。それには、計画からのズレを即座に検知・共有する仕組みが不可欠だ。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月12日

第1回 「顧客を囲い込めない」と嘆く次長 ロイヤルティ分析で客を常連に(日経コンピュータ, 2018/04/12号)

岸井雄介は35歳、西日本の地方銀行A銀行に入社以来システム開発に従事し、現在はシステム企画室の課長補佐である。最近A銀行が買収したFinTech子会社F社の企画部と兼務になり、さらにグループ横断的検討プロジェクトのメンバーになった。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月26日

AIでシフト調整「うまく早く」 吉野家がテクノロジー投資強化(日経コンピュータ, 2018/04/26号)

吉野家ホールディングスがテクノロジー投資に力を入れている。切り札の1つが人工知能(AI)の活用だ。シフト勤務の調整を自動化する。ロボット活用と併せて、未曽有の人手不足に挑む。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月01日

〔Part2〕 スマートコンストラクション(日経ものづくり, 2018/04号)

建機のIoT化であるKOMTRAXとは別に、コマツではICTで自動制御された建設機械、いわゆるICT建機の導入も進めている。ステレオカメラで現場の状況を計測・認識し、移動やブレードの動きなどを自動制御する機械だ。

[サクセスネット掲載日:2018年06月11日]

2018年04月01日

社長の考えが、なかなか社員に伝わらないと悩む人へ(日経トップリーダー, 2018/04号)

人手不足の今、働かない社員を戦力化し、働く社員の生産性をより高めたいところ。ただ、経営者が社員に向かって「ちゃんと働け!」「もっと効率的に動いて!」と言うだけではほぼ効果がないのは、読者も経験済みだろう。どうすればいいのか。そこをアイリスの仕組みから学ぶ。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

「とんがっている」と言われても萎縮せずに信念貫き、「女性初社長」に(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

アサヒビールの女性総合職2期生として入社。キャリアのスタートは大阪での営業だった。「とんがっている女」と呼ばれてもめげず、女性としてはアサヒグループ初の社長になるまでを聞いた。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

〔PART1 ハラッサーになっていない?〕 「○○ハラ」と言われる危険がある グレーゾーンに要注意!(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

“今どき”の職場で絶対やってはいけないのは、「パワハラ」や「セクハラ」といったハラスメントだ。ただ、線引きが曖昧なうえ、“種類”が増えつつあることで、対処がかなり難しくなってきている。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年05月01日

〔PART2〕 40代の睡眠(日経ビジネスアソシエ, 2018/05号)

睡眠が健康を支える大きな土台であることは、言うまでもない。仕事のパフォーマンスも、人生の3分の1を占める睡眠の質にかかっている。ただ、40代となると、疲労回復力が落ち、週末の寝だめなどで何とかそれなりにしのげていた20・30代の“成功体験”は通用しない。

[サクセスネット掲載日:2018年05月21日]

2018年03月29日

「店は限界」のウソ 千客万来、6社が手本(日経コンピュータ, 2018/03/29号)

小売店が頭を抱えるのは、来店客数が減少の一途をたどっていることだ。来店してもらえれば購入につながる可能性は高い。マツモトキヨシは集客にいち早くメスを入れた企業の1つだ。

[サクセスネット掲載日:2018年05月07日]

2018年04月09日

企業 フロントランナー 小なれど新 書き起こし、要約、AIにお任せ エーアイスクエア|AI開発・サービス(日経ビジネス Digital, 2018年4月9日号)

自然言語処理に特化したAIベンチャー。音声の書き起こしや、文章の要約の自動化で業務効率化に取り組む。マーケティングや電子書籍のPRなど、多様な分野で大手企業に利用されている。

[サクセスネット掲載日:2018年05月07日]

2018年04月01日

〔実践編〕 明るい降格が組織を活性化する5つの局面(日経トップリーダー, 2018/04号)

「明るい降格」は、実例の蓄積にかかっている。そう考える星野代表の下、昇格と降格を何度も体験した星野リゾートの社員の証言から、実践のポイントを探る。

[サクセスネット掲載日:2018年05月07日]

2018年04月01日

2020年のマーケティング(日経デジタルマーケティング, 2018/04号)

これからの2年でマーケティングはどう進化するのか。AI(人工知能)やEC(電子商取引)、SNSなど5つのテーマの近未来を5人の識者に占ってもらった。

[サクセスネット掲載日:2018年05月07日]

2018年04月01日

〈7〉 管理職からリーダーへ“脱皮”「フォロワー型」で周りを巻き込む(日経ビジネスアソシエ, 2018/04号)

管理職就任後も「自分はリーダーではない」と考えていたというTOTO総合研究所の大橋英子さん。独自のリーダーシップを発揮するようになったきっかけとは。

[サクセスネット掲載日:2018年04月23日]

2018年04月01日

〔PART1〕 まだまだある! アンケートで集めた 一線で活躍する皆さんのミス防止の知恵(日経ビジネスアソシエ, 2018/04号)

あらゆる仕事で思わぬミスは起こり得る。様々な現場で活躍するビジネスパーソンに、現場で役立つミス防止の工夫を聞いた。すぐにマネできるものばかりなので、ぜひ参考にしてほしい。

[サクセスネット掲載日:2018年04月23日]

2018年04月01日

〔PART3〕 “速効鎮火”のための報告・相談テクニック(日経ビジネスアソシエ, 2018/04号)

ミスやトラブルを完全に防げなかったとしても、最小限の〝延焼〟で食い止める初動手段になるのが、上司への「報告」と「相談」だ。 「ミスに関する『報連相』は、迅速かつ的確であるほど、リカバリー効果が高い。その対処の内容次第では、かえって信頼を高めるめることにもつなげられる」。

[サクセスネット掲載日:2018年04月23日]

2018年04月01日

医者が教える 太らないための正しい食べ方10カ条(日経おとなのOFF, 2018/04号)

血糖値を急激に上げたり、下げたりしない食べ方を覚えれば、太りにくい体に。イライラ、疲労感などの不快症状も軽減する。病気にならないための食べ方とは何か。

[サクセスネット掲載日:2018年04月23日]

2018年01月11日

建築×スタートアップ 常識壊す新しい建築の芽(日経アーキテクチュア, 2018/01/11号)

建築産業は成熟した産業だ。故にビジネスが硬直化している。技術の進歩は情報・通信産業に比べて遅く、建物や土地などの不動産は金融が扱う商品に比べて流動性が低い。しかし、衣食住の「住」をつかさどる産業は、人間の生活から切り離すことはできない。水面下では着実に変化が起きている。

[サクセスネット掲載日:2018年04月09日]

2018年03月05日

“壊れた町”の求心力 起業家の王国(日経ビジネス, 2018/03/05号)

若き起業家たちが向かった先は、人口が流出した荒野だった。その輝きが若者たちを引き寄せ、成功の連鎖を生み出す。

[サクセスネット掲載日:2018年04月09日]

2018年03月01日

ディスコの不思議な“社内通貨経営”(日経トップリーダー, 2018/03号)

その仕事はムダでは? 本当に儲けになっている? 半導体製造装置大手、ディスコは独自経営でムダを排除した。社員は仕事に際し、社内通貨によって収入を得て、経費を払う。収支の合わない仕事は自らやめ、付加価値の拡大に力を注ぐ。目指すは、社員全員が「個人事業主」になること。中小企業の参考になる独特な仕事の仕方を紹介する。

[サクセスネット掲載日:2018年04月09日]

2018年03月05日

被災地発 ニュー・スモール・ビジネス(2)(日経ビジネス, 2018/03/05号)

今年4月、新会社「みらい造船」の元に、ついに造船4社が集結する。年内にも造船団地に新工場が完成する予定だ。斜面で船を引き上げる旧来の設備ではなく、エレベーターで持ち上げる「シップリフト方式」を採用した。投資額が大きく、国内でも2機しかない最新設備だ。これで、より大型の漁船を受注できることになる。

[サクセスネット掲載日:2018年04月09日]

2018年03月01日

〈6〉 日本と南米でキャリアを積んだ私がリーダーとして心がけていること(日経ビジネスアソシエ, 2018/03号)

昨年9月、日本オラクルの専務執行役員に就任したグアソティ・サンドラさん。アルゼンチン出身ながら、日本企業で仕事人生をスタートさせ、主に南米での活躍を経て日本に戻ってきた。そんなサンドラさんに、日本や南米で培った「リーダーのあるべき姿」を語ってもらった。

[サクセスネット掲載日:2018年03月26日]

2018年02月01日

〔1〕 心の中に思い描いた通りの人生になる(日経トップリーダー, 2018/02号)

目の前のことに振り回され、生きることや死ぬことに無自覚なのは、人生をつまらないものにする。会社とは何か、経営者とは何か、という問いをさらに掘り下げ、人間とは何か、という問いを立てることが、社員を束ねる経営者には必要ではないか。「哲学の経営」を実践してきた稲盛和夫氏に聞く人間論。

[サクセスネット掲載日:2018年03月26日]

2018年03月01日

Vol.6 ビジネスで着る「カジュアル」は遊びに行く「ラフ」とは違う(日経ビジネスアソシエ, 2018/03号)

ビジネスシーンの服装で最も優先すべき基準は、「相手を不快にさせない」「自分を有能に見せる」の両方を満たすことだと私は思っています。オシャレ好きな人の中には、個性を追求するあまり、「相手がどう思うか」といった視点が抜けてしまうことがあります。

[サクセスネット掲載日:2018年03月26日]

2018年03月01日

〔PART2〕 Q3 老後資金 老後の資金はいくらあればいい?(日経ビジネスアソシエ, 2018/03号)

人生の資金計画を立てるうえで、最大の悩みの種が、老後資金だろう。人生100年時代が現実のものとなりつつあり、「自分が何歳まで生きられるのか」がますます分かりにくくなっている。

[サクセスネット掲載日:2018年03月26日]

2018年02月05日

PROLOGUE 人口・暮らし・社会を大胆予想 2100年 日本はこうなる(日経ビジネス, 2018/02/05号)

「人生100年」時代、日本は果たしてどのような姿になっているのか。火葬場の不足、ゴーストタウン化する街……、少子高齢化による災厄を指摘する声はある。だが、課題を克服できれば悪い話ばかりではない。考えられる「未来予想図」を見てみよう。

[サクセスネット掲載日:2018年03月12日]

2018年02月01日

〔賃金の世間相場を知る〕 世間相場と自社の給与を比べよう(日経トップリーダー, 2018/02号)

給与の額を決める際の重要な指標となるのが世間相場。中小企業の給与の実際は、どのようなものなのか。ここからは、TKC全国会がまとめたデータを基に示す。

[サクセスネット掲載日:2018年03月12日]

2018年02月01日

〔賃金戦略3大ポイント〕 1 生涯賃金で勝つ(日経トップリーダー, 2018/02号)

経営者の賃金戦略の巧拙によって、社員のやる気は大きく変わる。費用対効果の極大化には、生涯賃金、社長の思いをお金に込める、決算賞与が鍵だ。3大ポイントを押さえ、社員のやる気を高めている実例を紹介する。

[サクセスネット掲載日:2018年03月12日]

2018年02月05日

特集 幸せ100歳達成法 PART1 100年マネー計画 家計襲う5つの誤算 つみたてNISAでは足りない?(日経ビジネス Digital, 2018年2月5日号)

現在10歳の子供のうち半分が107歳まで生きる時代になった。歓迎すべき長生きだが、避けて通れないのは、お金の問題だ。退職時3000万円あっても90歳までもたない。「資産寿命」との戦いが待っている。

[サクセスネット掲載日:2018年03月12日]

2018年02月01日

〔第6回〕 人を動かすには何が重要か 社内外・顧客・競合に人脈を(日経エレクトロニクス, 2018/02号)

技術者は様々な人たちと仕事をすることが求められる。同じ職場の同僚・先輩・後輩・上司・部下や、他部署の人たち、顧客、調達先などが含まれる。加えて、日本人だけでなく、海外の人たちと一緒に働くことも当たり前になってきた。

[サクセスネット掲載日:2018年02月26日]

2018年02月01日

vol.05 「ミレニアル世代」の戦力化には「羊飼い」型リーダーシップ(日経ビジネスアソシエ, 2018/02号)

1982年以降に生まれた30代半ばまでの若手層は「ミレニアル世代」と呼ばれます。幼い頃からデジタル環境が整っていた「デジタルネイティブ」であり、「ゆとり世代」とも重なるこの世代は、既存の価値観にとらわれず、合理的に考えて行動することから、自己中心的と見られることも。

[サクセスネット掲載日:2018年02月26日]

2018年02月01日

〔PART2〕 仕事がサクサク進む人になる!毎日の習慣リスト(日経WOMAN, 2018/02号)

この人に聞きました 整理収納アドバイザーEmiさん
OURHOME主宰。大手通販会社の企画職を経て独立。執筆、オリジナル商品の開発、セミナーなど幅広く活躍中。

[サクセスネット掲載日:2018年02月26日]

2018年02月01日

スマホ猫背を直せば体はすこぶる快調!(日経おとなのOFF, 2018/02号)

健康診断のように明らかな異常値として注意信号が出るわけではなく、誰かにはっきりと指摘されることもない。それでも、“悪い姿勢”は日々あなたの健康をむしばんでいる。

[サクセスネット掲載日:2018年02月26日]

2017年12月01日

〔PART3〕 CASE4 残業の水際阻止がリーダーの責務 こまめな声がけで実践(日経ビジネスアソシエ, 2017/12号)

「あの部署でだけは働きたくない」──。社員たちからそうささやかれる、長時間労働が常態化した“不人気職場”から、一転して18時過ぎに帰れる理想の職場へと華麗な転身を遂げたのが、日本航空(JAL)の調達本部だ。

[サクセスネット掲載日:2018年02月08日]

2017年12月21日

オリックス・ビジネスセンター沖縄(日経コンピュータ, 2017/12/21号)

オリックス・ビジネスセンター沖縄は業務の可視化で効率を高めている。独自システムを導入して社員1人ひとりの作業時間を計測して分析。忙しい部署を時間に余裕がある部署が支える助け合いの体制を整える。

[サクセスネット掲載日:2018年02月08日]

2017年12月01日

〔PART3〕 CASE1 達成感なき“強制時短”は筋違い メリハリと試行錯誤のムダ取りで対応(日経ビジネスアソシエ, 2017/12号)

社員1人当たりの残業時間は1日平均1時間、離職率は以前の2分の1以下に。働きやすい職場への変身により採用も進み、売上高は4期連続で2ケタ成長を続けている。

[サクセスネット掲載日:2018年02月08日]

2017年12月01日

第3回 部下の仕事を速くする方法(日経ビジネスアソシエ, 2017/12号)

部下に仕事を指示する際、99%の上司は口頭で行っているのではないでしょうか。指示さえ出せば、意図を汲んで動いてくれる――。これは管理職が最も陥りやすい勘違いです。

[サクセスネット掲載日:2018年02月08日]

2018年01月01日

〔PART3〕 INTERVIEW 不遇こそ出世の好機 奇跡は「現場」で生まれる(日経ビジネスアソシエ, 2018/01号)

営業成績が全国最下位クラスのキリンビール高知支店長の辞令を受けた田村潤さん。わずか2年半で県内シェアを44%までにV字回復をさせ、首位を奪還した逸話は、1冊の本にもなり話題を呼んだ。左遷から一転、副社長にまで上り詰めた田村さんの体験から、ビジネスパーソンの仕事と出世を語ってもらった。

[サクセスネット掲載日:2018年01月22日]

2018年01月01日

〈4〉 男職場の工場で女性初の「組長」に 「共感型」「調整型」リーダーを目指す(日経ビジネスアソシエ, 2018/01号)

男性が中心の製造現場で女性初の「組長」になったダイキン工業の青木良子さん。「リーダーは必ずしもカリスマである必要はない」と気づき、自分らしいリーダー像を模索中だ。

[サクセスネット掲載日:2018年01月22日]

2018年01月01日

第31回 会議を「ディベート」の場にするな(日経ビジネスアソシエ, 2018/01号)

あるテーマについて立場を分け、直接討論するディベート。“イベント”としては面白いが、仕事上では役に立たず、感情的な対立を引き起こすのでマイナスになることも。会議が自然発生的にディベート化しないように注意しよう。

[サクセスネット掲載日:2018年01月22日]

2018年01月01日

〔PART3〕 「褒め言葉」で味方を増やすツボ(日経ビジネスアソシエ, 2018/01号)

出世を多少なりとも意識しているなら、ぜひとも身につけておきたいのが「人を褒める」スキルだ。人に対して常に前向きな姿勢で接することができ、確実に味方が増える。日本ほめる達人協会専務理事の松本秀男さんに、「上司」「同期」「部下」と相手別に褒めるべきポイントを紹介してもらった。

[サクセスネット掲載日:2018年01月22日]

2017年10月02日

特集 アマゾン PART 2 全てをのみ込む小宇宙 「魅惑のエコシステム(生態系)」の全貌(日経ビジネス Digital, 2017年10月2日号)

前年同月比16倍の増収──。ネット家具販売のぼん家具(和歌山県海南市)は1年前、アマゾンでそんな月間販売を記録した。その後も3~5割の成長が続き、その波に乗って8月、和歌山駅近くに新オフィスを構えた。

[サクセスネット掲載日:2018年1月4日]

2017年12月01日

「LOHACO」の正しい使い方(日経デジタルマーケティング, 2017/12号)

アスクルのECサイト「LOHACO」はパートナー企業にとってデータ活用における“宝の山”。共同で展開する商品開発やプロモーションの事例から、その活用法を探った。

[サクセスネット掲載日:2018年1月4日]

2017年11月27日

〔PART1〕 行き場を失った10人が辿り着いた先 私たちは農業で救われた(日経ビジネス, 2017/11/27号)

「20年ぶりの株高」に産業界が沸く一方、この国では今、社会に居場所がない人が増えている。就職難や子供の教育、リストラなど様々な事情から負のスパイラルに陥っている人々だ。そんな行き場を失った人々を救うためのある手段が注目を集めている。就農だ。

[サクセスネット掲載日:2018年1月4日]

2017年12月11日

特集 またもや死亡事故 VRで気付き体感、安全にヒヤリハットできる新教育 安全衛生の5大キーワード 死亡者250人以下への挑戦 1(日経コンストラクション デジタル版, 2017年12月11日号)

VR(仮想現実)が、建設業の安全衛生教育の常識を変えつつある。VRというと、3次元の臨場感あふれる映像を見るだけというイメージが強いが、最近ではVRを使った「体感型」のシステムが主流になっている。

[サクセスネット掲載日:2018年1月4日]

2017年11月01日

信頼を失って思い知った 「社長の言葉」の重さ(日経トップリーダー, 2017/11号)

相手の社長が僕に「頼む」と言っていたとき、どれほど真剣だったのか。その言葉の重さが、当時30代半ばの若造の僕には全く分かっていなかった。28歳で社長になって7年目。社長としてやっていく覚悟はできているつもりでした。でも、本当の意味で覚悟などできていなかったんです。社長である自分の判断の重さも分かっていなかった。

[サクセスネット掲載日:2017年12月25日]

2017年11月01日

死亡事故は自分自身が招いた報い 命を生かすためにできることは何か(日経トップリーダー, 2017/11号)

あの日を生涯忘れることはありません。2013年8月30日。運送会社である当社(宮田運輸)の社員が運転するトラックとスクーターが接触し、スクーターに乗っていた男性が他界したのです。病院に駆けつけると、案内されたのは病室ではなく、霊安室でした。

[サクセスネット掲載日:2017年12月25日]

2017年12月01日

〈プロの流儀1〉 ホテルマン×部屋の清掃(日経おとなのOFF, 2017/12号)

上質なホテルの客室に漂う、自宅とはまた異なる心安らぐ空気。それは〝前日の宿泊客の気配〟を徹底的に消し去る清掃法により生み出されたものでもある。日本を代表するホテルの一つ、ホテルオークラ東京では、業界でも珍しい、清掃後の客室チェックの社内資格制度「マスター・オブ・ハウスキーピング」を導入し、83ものチェック項目で細部まで清掃に目を光らせている。

[サクセスネット掲載日:2017年12月25日]

2017年12月01日

〔PART2〕 「効率よし、気遣いよし」の電話・メール・チャット いまどきマナー(日経ビジネスアソシエ, 2017/12号)

「コミュニケーションで大切なのは、何より相手の状況や気持ちを気遣うこと」(ビジネスマナー研修を手がけるアイシービーで講師を務める山下有希さん)。ここでは、電話・メール・チャットのいまどきのマナーを紹介しよう。

[サクセスネット掲載日:2017年12月25日]